究極のご褒美ファンデ『ル・フォンドゥタンn』

こんにちは。元美容部員のAsuです。
突然ですが、みなさま。
ファンデに3万ってどう思います??
私は馬鹿げてると思います!!
高くてせいぜい1万前後。
そんな私の価値観をあっという間に覆したのが、
この『ル・フォンドゥタンn』
先に言い訳だけさせてください。
前回、ゆらぎの記事でお話しした時から
(お時間ある方はこちらもどうぞ✨:[🔗ゆらぎケアの記事])
さらに肌荒れが悪化してしまって…
いつものファンデでもヨレるし、
色々塗って肌負担は避けたいし、
「何か美容成分たっぷりの肌負担少ないファンデはないかなぁ。」
なんて探してるときに
出会ってしまったんです。
肌荒れに悩みながらも、
諦めずに『私の肌を守ってくれるもの』を探し続けた
私、本当によく頑張ったしえらい!!笑
ということで今回は、
私の価値観をボロカスに(?)粉砕してくれた、
この魔法のジャーの魅力を語らせてください!
元BAが感動した、未来の肌まで育てる「スキンケア技術」

なぜ、3万越えなのか?
そのヒミツは『スキンケア技術』に隠されていました。
いわゆる“美容液ファンデ”は世に溢れていて、
私もおびただしい数使ってきましたが…
(なんせ、美容液ファンデが大好き!!!)
この子は格が違いました。
1. 「塗っている間ずっと」が当たり前じゃない贅沢
「ファンデーションを纏っている間も
うるおいが長時間持続」
これ、口で言うのは簡単ですが、
実際に一日中お肌が
「あ、ちゃんと潤ってるな」と
感じるほどの保湿力は圧巻です。
肌荒れが悪化して
「何をやっても乾くし、ヨレる」
と絶望していた私の肌が、
このヴェールに包まれた瞬間、
ホッと息を吹き返したような感覚になったんです。
まさに「お肌の休息日」を纏っているような贅沢さ。
2. 落とした後の「肌の質感」が答え
普通のファンデは、落とした後に
「あぁ、やっと肌が休める」
って解放感がありますよね。
でも、この子は違います。
クレンジングした後の肌が、
メイク前よりしっとりと、
なめらかに整っているような
心地よさがあるんです。
「隠すため」の道具ではなく、
日中の肌を贅沢なうるおいで満たし続ける
最高級美容液のような存在。
元BAとして、これほどまでに
「スキンケア」を体現したアイテムには、
これまで出会ったことがありません。
“ファンデーション”の概念が変わる。別次元の使い心地


公式でも「スキンケア発想」
と謳われていますが、
もはや使い心地は『美容液』そのもの!
これは「ファンデを塗っている」というより、
**『贅沢なスキンケアを纏っている』**という感覚です。
実際、下地いらずで使えるので、
私は日焼け止めの後すぐに愛用しています。
肌負担が気になる時でも
罪悪感なく使えて、むしろ
**『塗っている間もうるおいを守ってくれる』**
という安心感があるんです。
メイク仕立てが綺麗なのは当たり前ですが、
驚くのは時間が経ってから。
“崩れ方”がキレイなんです!
時間が経てば経つほど、
内側から発光しているような、
見惚れるほどの美しさに……。
まさに別次元です。
まとめ

実はこの『ル・フォンドゥタンn』
以前にも購入したことがあるんです。
ですが、当時は正直、
今ほどの感動はありませんでした。
なので、今回も「どうかな?」と半信半疑だったのですが……
今の私には最高の一品でした。
「なぜだろう?」と、
改めてこの子を調べ直して納得。
理由は、“美容液としての実力が、想像以上に高かったから”。
みなさん、「どういうこと???」
って感じですよね。
当時の私には、
まだこの贅沢なうるおいや、
肌をいたわる技術の凄さを、
肌が「必要」としていなかったんだと思います。
いわば、「大人の肌悩みに寄り添うための、究極の処方」。
年齢を重ね、肌の乾燥やゆらぎを経験した今の私だからこそ、
この子が届けてくれる「余裕のある艶」の価値が、痛いほど分かったんです。
若い頃には気づけなかった、
「未来の肌まで見据えた贅沢さ」。
それが、3万円という価格に込められた真の理由でした。
Asuの余談

今回もお付き合いいただき、
ありがとうございました。
正直、良いのは分かっていても
「ファンデに3万円」は
勇気がいりますよね。
分かります。私も最初は、実は……
ノベルティのポーチが欲しくて、
それを目当てに購入したのがきっかけだったんです!笑
でも、そんな「きっかけ」で手にしたこの子が、
今では私のお肌に欠かせない存在になりました。
とはいえ、毎日3万円のファンデを使うのは気が引ける……
という方もご安心を! 普段は別のファンデも愛用しているんです。
こちらも**「日中の肌をうるおいで守ってくれる」**美容液のような処方なのに、
ぐっと手に取りやすい価格!
私の「リアルな使い分け術」として、
またの機会にシェアしますね。
お楽しみに☆
ありがとうございました。
Asu

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